かもめーるの2016年の販売日は?いつまで送るべき?余ったら?

かもめーるの2016年の販売日と相手方にいつまで送るのがいいのか、
かもめーるを余計に買いすぎてしまった場合の対処方法について説明したいと思います。

猛暑による相手方の体調を気遣う他にも、
結婚の報告や引っ越しの報告など自分の近況も添えて伝えましょう。

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かもめーるの2016年の販売日は?

2016年のかもめーるの販売日は6月1日(水)~8月26日(金)までの期間になっています。

購入できる場所は郵便局だけではなく、
コンビニエンスストアでも販売していますし(切手やポストが置いてあるコンビニでもかもめーるを取り扱っていない店もある)
、日本郵便株式会社Webサイト上の「切手SHOP」からインターネット通販でも購入可能です。

日本郵便株式会社Webサイト上の切手SHOPでかもめーるを一度に5000円以上購入すると無料で届けてくれるので、かもめーるを多く使用する方には便利なサービスになりますね^^

5000円以下でも普段郵便局の配達員さんとなじみがあるなら、
配達するよう頼めば無料で配達してくれると思います。

必要な方はいつも郵便物を届けてくれる配達員さんに問い合わせてみましょう!

かもめーるはいつまで送るべき?

かもめーるは暑中見舞いや残暑見舞いにに使用されますので、
暑中見舞いとして送るなら小暑の7月7日~立秋前日の8月6日までとし、
残暑見舞いとして送るなら立秋の8月7日~8月末頃までのようです。

しかし、近年は9月に変わっても暑さが続いていますので9月に入ってからでも残暑見舞いとして送る人もいるようです。

確かに9月になっても暑い日が続くので残暑見舞いの挨拶としてうなづけますが、
かもめーるについているクジ抽選が9月の初めに行われるので、クジ抽選までには届くようにしたいですよね!

抽選が済んでからのハガキを送っても相手方に変なイメージを持たれるのも嫌ですしね~^^;

「ハズレくじを送ってきたのかな?」と、思われるのも嫌ですよね!

かもめーるが余ったらどうする?

かもめーるを使い切れずに余ってしまった場合は、
郵便局に持ち込めば一枚に付き5円の手数料は発生しますが、
切手やレターパックと交換可能です!

未使用だけではなく、書き損じでも同じように交換してくれるので捨てずに持って行った方がお得ですね。

多数のかもめーるが余ったときはもちろん利用した方がいいでしょう。

しかし、あまりにもかもめーるが残ってしまった場合は、金券ショップに持って行くことがいいかもしれません。

金券ショップに持って行けば、郵便局では行ってくれない現金での買取をしてくれます。

ショップにもよりますが、一枚当たり40円程で買取してくれる場合もあります。

切手に代えるよりもレートは悪いですが、少しでも現金にしたい方には金券ショップに持って行き、買取してもらうのがおススメです。

最後に

近況を伝えるのに現在はメールやlineでのやりとりが主流ですが、
今年はかもめーるで伝えてみるのもいかがでしょうか?

相手も普段とは違った近況の報告の仕方をされ、嬉しく感じるのではないでしょうか?

かもめーるで受け取ると嬉しく感じるのは私だけではないはず!

「くじ抽選楽しみだな~」そんな気持ちにもなります(笑)。。

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