神奈川新聞花火大会2016は鑑賞券で会場入りを!内容は?入手先は?到着時間?

神奈川新聞花火大会は毎年20万人を観覧客で賑わう人気の花火大会の1つです。

2016年の開催日は8月2日の火曜日で、19時~20時30分となっています。

打ち上げ場所は横浜みなとみらい21臨港パーク海上です。

無料で観覧できる場所もありますが、どこも大変混雑で場所取りも一苦労です。

苦労して場所を取っても観覧場所から花火の迫力がなかったら嫌ですよね!

せっかく人気の花火大会に足を運ぶのですから、鑑賞券を入手し迫力ある花火を観覧しましょう!

有料になりますが、花火を見終わった後は満足間違いなしです。

この記事では神奈川新聞花火大会の鑑賞券の内容と入手先の紹介、花火会場到着時間について説明します。

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神奈川新聞花火大会2016は鑑賞券を手に入れよう!内容は?

鑑賞券を手に入れることにより臨港パーク、カップヌードルミュージアム席に入場可能です。

鑑賞券は一枚、大人(高校生以上)2,600円、子ども(小中学生)500円となっています。(小学生未満は無料)

会場に行くとチケットと引き換えに一人用のシートが配られます。

席は予め決まっておらず好きな場所にシートを置いて確保します。

一度入場し、会場を出てしまうと再び入場不可なので注意しましょう。

会場入りする前に食べ物や飲み物を購入しておくことをおすすめします。

神奈川新聞花火大会2016の鑑賞券の入手先は?

花火鑑賞券は例年チケットぴあで販売されます。

また、神奈川新聞社のホームページでも鑑賞券の情報が手に入れられますので、
随時チェックしましょう⇒こちら

売れ行き次第によりますが、当日券の購入も臨港パーク、カップヌードルミュージアム会場入口であります。

神奈川新聞花火大会2016の鑑賞券持ちの到着時間は?

例年、会場時間は15時からとなっていますが、
17時前ぐらいに到着しておけば迫力ある花火を観覧できます。

会場の最前列で観覧希望でしたら、会場に15時に到着すれば確保できますよ。

一度入場して退場すると再入場できないのでくれぐれも気をつけましょう。

食料は忘れずに用意しておきましょう。

当日は臨港パーク付近に屋台も出現しますので、
食料を準備してなかった場合は利用するのもいいですよ。

最後に

神奈川新聞花火大会終了後は多数の観覧客が駅へ向かうことになるので大変混雑します。

横浜駅まで移動することで駅での混雑を避けることもできるようです。

駅へ向かう途中の混雑を避けるためにも、
花火大会終了30分前には移動するようにしておきましょう。

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